• 技術書典6でMLOps本「巡りあえないConcourse」を頒布します

     4月14日、池袋サンシャインシティにて開催される「技術書典6」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

     「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowを使って3年間ひとりで取り組んできた「MLOps」を題材にした冊子を頒布いたします。

    tfbook6

    タイトル 巡りあえないConcourse
    判型 B5
    ページ数 52p(本文墨刷)
    頒布価格 1,000円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
  • 技術書典4で「本当はおそろしい商業出版!?」を頒布します

    4月22日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典4」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

    「めがねをかけるんだ」では、筆者が技術書の商業出版に関わる中で経験した様々なエピソードを通じて、知見や反省点をまとめた本「本当はおそろしい商業出版!?」を頒布します。

    tfbook4

    タイトル 本当はおそろしい商業出版!?
    判型 B6
    ページ数 44p(本文墨刷)
    頒布価格 1,000円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
  • 技術書典4でML Ops(TensorFlow)の本を頒布します

    4月22日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典4」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

    「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowを使って2年間ひとりで取り組んできた「ML Ops」の活動記録を題材にした冊子を頒布いたします。

    tfbook4

    タイトル 茶色いトイプーは食べ物じゃないっ!
    判型 B5
    ページ数 52p(本文墨刷)
    頒布価格 1,000円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
  • 技術書典3でTensorFlowの本を頒布します。

    10月22日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典3」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

    「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowで物体検出を題材にした冊子を頒布いたします。

    tfbook3

    タイトル TensorFlowはじめました Object Detection ー 物体検出
    ページ数 68p(本文墨刷)
    頒布価格 1,000円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
  • 技術書典2に参加したら出版社から(ry

    4月9日の技術書典2、雨が降る中、辛抱強く並んでくださった一般参加者の皆さん、事故が起こらないように尽力してくださったスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。

    技術書典2」で頒布した「TensorFlowはじめました Super Resolution − 超解像」は現在、Amazonほかにて販売中です

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    タイトル TensorFlowはじめました2 Super Resolution − 超解像
    判型 B5
    ページ 82ページ
    価格 1,620円(Print On Demand), 1,080円(電子書籍版)
    発行 インプレスR&D
  • 超技術書典で「一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門」を頒布します

    4月29日(土)、30日(日)の二日間、幕張メッセでニコニコ超会議と併催される「超技術書典」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

    「めがねをかけるんだ」では、「一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門」を頒布いたします。

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    タイトル 一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門
    ページ数 本文10p(コピー本)
    頒布価格 100円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
    特記事項 一度、あきらめた人用の本です
  • 技術書典2でTensorFlowの本を頒布します

    4月9日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典2」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

    「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowで超解像を題材にした冊子を頒布いたします。

    techbookfest2

    タイトル TensorFlowはじめました Super Resolution ー 超解像
    ページ数 68p(本文墨刷)
    頒布価格 1,000円
    発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
  • TLDR: 「フリーランス残酷物語 Advent Calendar」 8日目

     この記事は「フリーランス残酷物語 Advent Calendar 2016」 8日目の記事です。

    「フリーランス(以下略)」と言うことで、法人に所属している筆者は対象ではないよと言う向きもあるかと思いますが、どうかご安心ください。

     僕の所属している会社「有限会社シーリス」は今年で設立12年になりますが社員は僕一人だけ。営業、開発、その他事務仕事をすべて一人で担当している状態は、実質フリーランスと言ってもいいでしょう。

     もちろん、厳密に言えば法人格があるから契約の主体とか、有限責任だとかいろいろありますが、ようするに、なんとなくこの話題で記事が書きたくなったので、適当な理由を付けて参加していると思っていただいて大丈夫です。

     さて、8日目の今日は(と言っても実質最後の記事だと思いますが)、僕のこれまでの経験を振り返りながら、なんとなくの教訓みたいなものを書いていこうかと思います。


  • 技術書典に参加したら出版社から販売することになった

    このエントリには続報があります。

    再販情報

    技術書典で頒布した「TensorFlowはじめました」について、このたび、インプレスR&D社さんからPOD(Print On Demand)と電子書籍(リフロー)として販売できる運びとなりました。

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    タイトル TensorFlowはじめました 実践!最新Googleマシンラーニング
    判型 A5
    形式 POD, 電子書籍(リフロー)
    発行 インプレスR&D

    POD(Print On Demand)または電子書籍での販売になります。一般書店では手に入りませんのでご注意ください。

    また、具体的なページ数や販売価格などは現在調整中です。

    今月中に予約が開始できるよう進めていますので、続報をお待ちください。


    以下、6月25日に秋葉原で開催された「技術書典」の感想エントリです。