技術書典2に参加したら出版社から(ry

4月9日の技術書典2、雨が降る中、辛抱強く並んでくださった一般参加者の皆さん、事故が起こらないように尽力してくださったスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした。

技術書典2」で頒布した「TensorFlowはじめました Super Resolution − 超解像」は現在、Amazonほかにて販売中です

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タイトル TensorFlowはじめました2 Super Resolution − 超解像
判型 B5
ページ 82ページ
価格 1,620円(Print On Demand), 1,080円(電子書籍版)
発行 インプレスR&D

超技術書典で「一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門」を頒布します

4月29日(土)、30日(日)の二日間、幕張メッセでニコニコ超会議と併催される「超技術書典」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

「めがねをかけるんだ」では、「一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門」を頒布いたします。

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タイトル 一度、あきらめてしまった人のためのプログラミング入門
ページ数 本文10p(コピー本)
頒布価格 100円
発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」
特記事項 一度、あきらめた人用の本です

技術書典2でTensorFlowの本を頒布します

4月9日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典2」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowで超解像を題材にした冊子を頒布いたします。

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タイトル TensorFlowはじめました Super Resolution ー 超解像
ページ数 68p(本文墨刷)
頒布価格 1,000円
発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」

さよならMac

 ぼくは有山圭二。Macユーザーだ。

 MacBook AirでMacに入門し、すぐにMacBook Proへ。以降、ずっとMacを使い続けてきた。

 iOSアプリを開発する関係でMacから離れられなかったわけじゃない。ぼくの本業はAndroidアプリの開発だ。Androidアプリの開発環境はmacOSに加えて、Windows、Linuxでも動作する。実際、Macの前はUbuntuを使っていた。

 ぼくは、Macが好きだから使っている。

 いや、好きだった。

 6年間、ぼくを公私ともに支えてくれたMacと、お別れすることにした。