技術書典4で「本当はおそろしい商業出版!?」を頒布します

4月22日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典4」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

「めがねをかけるんだ」では、筆者が技術書の商業出版に関わる中で経験した様々なエピソードを通じて、知見や反省点をまとめた本「本当はおそろしい商業出版!?」を頒布します。

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タイトル 本当はおそろしい商業出版!?
判型 B6
ページ数 44p(本文墨刷)
頒布価格 1,000円
発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」

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技術書典4でML Ops(TensorFlow)の本を頒布します

4月22日、秋葉原UDX アキバ・スクエアにて開催される「技術書典4」に、サークル「めがねをかけるんだ」として参加させていただくことになりました。

「めがねをかけるんだ」では、TensorFlowを使って2年間ひとりで取り組んできた「ML Ops」の活動記録を題材にした冊子を頒布いたします。

tfbook4

タイトル 茶色いトイプーは食べ物じゃないっ!
判型 B5
ページ数 52p(本文墨刷)
頒布価格 1,000円
発行 個人サークル「めがねをかけるんだ」

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ココが辛いよ! TensorFlow

この投稿は、TensorFlow Advent Calendarの12日目の記事です。

みなさん。TensorFlow使ってますか?
ぼくはと言えば、気がつけば毎日なにがしかのTensorFlowのコードを書いています。

TensorFlowが発表されてからすぐに使い始めて早二年、さまざまな機械学習向けのフレームワークが登場する中、TensorFlowは高い人気を保っていますね。

さて今回の記事は、そんな人気のTensorFlowを使っていて、ぼくが「つらい」と感じる(感じた)ことを書きます。

同じ気持ちの方には共感していただき、「こうすればもっと便利に使えるのに」という方法を知っている方が居られたら是非教えていただきたいと考えています。

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「ソーシャルアプリプラットフォーム構築技法」を2章まで読んだ

 田中洋一郎さんの「ソーシャルアプリプラットフォーム構築技法」の見本誌をいただきました。

 感想は全部読み終えてからと思ったのですが、かなり内容の濃い本なので全部読み終えるにはずいぶんかかりそうで、2章まで読み終えた段階でエントリにしておきます。

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